'22.9.13こども青少年・教育委員会【自民党】鈴木太郎議員(戸塚区)

鈴木議員「選択の余地にこだわりある。原則の例外とは」 前回の委員会でも申し上げましたけれども、今、会派の所属議員にヒアリングをしているところでありますけれども、様々な意見がございます。そもそも我々が今、 自民党所属の会派としては、2019年の我々の政党としてのマニフェストの中で、...

'22.9.13こども青少年・教育委員会【公明党】木内秀一議員(旭区)

木内議員「中期計画に経緯含め丁寧な記載を」 先ほど白井委員からも大転換だというお話がありましたが、この議論、ハマ弁から始まりまして現在の選択制、さらに今後原則への移行ということで、 私もまさに大転換かなとは思っております 。ただこの議論て、あの、従来 お弁当を別に否定するものでも...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【立民党】荻原隆宏議員(西区)

荻原議員「汁物のみ学校で調理することは可能か」 1点ですが、温かいおかずの提供については引き続き検討としますということで3番のところにあります。それから今後のスケジュールについてのところでも、サウンディング調査で温かい状態での提供に関するアイディアなどを確認というふうにあるんです...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【共産党】北谷まり議員(保土ヶ谷区)

北谷議員「アンケート自由記述の詳細報告を」 8月の臨時会の時に アンケート調査の結果のところのご報告の時に、自由記述 についてということでお伺いしたんですけれども、この点についてですね 詳細な報告を求めたい と思うんですけれどもいかがでしょうか。 田中担当部長「現在集計中」 現在...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【共産党】白井正子議員(港北区)

白井議員「給食利用原則へ大きな転換を決意と思う」 私としては教育長から中学校給食の利用を原則とするというふうに報告をいただいて、 本当に大きな転換を決意していただいた という思いでおります。市長の方からは、定例記者会見の場でおっしゃっていたのをお聞きしておりましたけれども、選挙公...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【公明党】行田朝仁議員(青葉区)

行田議員「原則という言葉をどのタイミングで伝えるのか」 先ほどの担当部長のご答弁で、原則の範囲なんですけれども、今中期計画で「原則」って書こうということで今なっているわけですけど、原則の範囲をこれから検討するということであります。で中期計画が決まると原則という言葉が世の中に流れて...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【立民党】有村俊彦議員(鶴見区)

有村議員「中学1年生の喫食率の現状は」 まず今回で書かれている通りですね、 子どもの食育だけじゃなく、それを育てる保護者が今共働き 6 割くらいいる、こういった方々をどうやって支えていくのか というのを、やっぱり横浜として重要な政策の 1 つであるというふうに思っています。今東委...

'22.9.13 こども青少年・教育委員会【自民党】東みちよ議員(鶴見区)

東議員「アレルギーと言って家庭弁当選ぶケースも出るのでは」 令和8年度以降の考え方についてなんですけれども、前回もお話あった際に、デリバリー方式というのが全員喫食における実現可能性が高いというということであったんですけれども、全員というのが、例えば、本当に子どもたちって正直なもの...

'22.9.8第3回定例会一般質問【無所属】井上さくら議員(鶴見区)

井上議員「デリバリー式は『小学校のような』との答えと違う」 昨年の市長選挙、ある中学生が候補者全員にインタビューするという挑戦をしました。保護者の手を借りながら苦労してアポをとり、全候補インタビューを達成した記録を今もネットで見ることができます。そのときの質問のひとつが中学校給食...

'22.9.8第3回定例会一般質問【自民党】大桑正貴議員(栄区)

大桑議員「家庭弁当食べたい生徒の意見尊重し、選択余地を残すべき」 市長が目指す 「子育てしやすいまち」の主役は横浜の横浜の未来を担う子どもたちであるはず です。今年の6月に実施した中学校給食に関するアンケート調査では、 給食を利用したことがない生徒7473人のうち、50%もの生徒...

'22.9.8第3回定例会一般質問【共産党】白井正子議員(港北区)

白井議員「デリバリーは生徒が望む給食ではない。方式再検討を」 中学校給食も基本戦略への貢献度が高い策として優先して実行されます。「中学校給食全員実施」という市長公約に沿って、市長からこれまで聞いていたのは「より多くの生徒に提供」を目指すというものでした。教育委員会から中学校給食の...