'22.9.8第3回定例会一般質問【無所属】井上さくら議員(鶴見区)

井上議員「デリバリー式は『小学校のような』との答えと違う」 昨年の市長選挙、ある中学生が候補者全員にインタビューするという挑戦をしました。保護者の手を借りながら苦労してアポをとり、全候補インタビューを達成した記録を今もネットで見ることができます。そのときの質問のひとつが中学校給食...

'22.9.8第3回定例会一般質問【自民党】大桑正貴議員(栄区)

大桑議員「家庭弁当食べたい生徒の意見尊重し、選択余地を残すべき」 市長が目指す 「子育てしやすいまち」の主役は横浜の横浜の未来を担う子どもたちであるはず です。今年の6月に実施した中学校給食に関するアンケート調査では、 給食を利用したことがない生徒7473人のうち、50%もの生徒...

'22.9.8第3回定例会一般質問【共産党】白井正子議員(港北区)

白井議員「デリバリーは生徒が望む給食ではない。方式再検討を」 中学校給食も基本戦略への貢献度が高い策として優先して実行されます。「中学校給食全員実施」という市長公約に沿って、市長からこれまで聞いていたのは「より多くの生徒に提供」を目指すというものでした。教育委員会から中学校給食の...

'22.9.8第3回定例会一般質問【公明党】尾崎太議員(鶴見区)

尾崎議員「最適な実施手法としてデリバリーを選択した理由は」 今回の中期計画素案では、令和 8 年度から中学校給食の利用を原則とし、デリバリー方式によりすべての生徒が満足できる給食を目指すことが示されました。我が党では現在のデリバリー型給食を一層発展させ、栄養バランスの整った給食を...

'22.9.8第3回定例会一般質問【立民党】ふじい芳明議員(都筑区)

ふじい議員「中学校給食の利用を原則の方針への思いは」 今回示された中期計画素案において、令和 8 年度から中学校給食の利用を原則としデリバリー方式によりすべての生徒に満足していただける給食の提供に向けた体制を確保するという指針が示されました。私自身も、そして立憲民主党横浜市会議員...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【自民党】鈴木太郎議員(戸塚区)

鈴木議員「自校・親子のみでは困難とは市長の判断か」 先ほど 自校方式・親子方式のみでの実施は現実的には困難だという判断 が教育委員会としての答弁でありましたけれども、これは市長がそのように、 市長自身がですね、そういう判断をされているということでよろしいんでしょうか 。 鯉渕信也...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【共産党】北谷まり議員(保土ヶ谷区)

北谷議員「各学年の給食利用頻度は」 アンケートの結果について伺いたいと思います。グラフ 2 の 給食の利用頻度 のところなんですが全体は出ているんですけれども、 各学年の状況 というのを伺いたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 田中中学校給食推進担当部長「毎日: 1 ...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【立民党】荻原隆宏議員(西区)

荻原議員「小学校親校 22 校が可能ということか」 一点だけなんですけれども別紙 3 でお示しをいただいた内容についてなんですけれども、ミックス方式として各校からのご回答がございますが、 親子方式で具体的に親学校名が載っている中学校が、私が今数えたら 22 校ある ようですけれど...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【共産党】白井正子議員(港北区)

白井議員「長期の事業。生徒評価分かれるなか全員にしたらどうなるか」 今回中学校給食のあり方の検討状況を報告していただいたわけで、これまで市長公約があって中学校給食の全員実施というのが掲げられている中で今のデリバリーの契約が令和 7 年度に終了して令和 8 年度からどうするかという...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【立民党】有村俊彦議員(鶴見区)

有村議員「早期実現、コスト、最優先は」 今回の検討がですね、もともと市長が公約の中で生徒全員が食べることを基本とする中学校給食といったことを掲げていることに基づいて進んでいるわけですけれども、それを実現させるために現時点で教育委員会として、サウンディングの結果からもいろんなことが...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【公明党】木内秀一議員(旭区)

木内議員「自校・親子方式今後調査検討するのか」 資料の中で A3 の資料の中でですね、米印で自校方式・親子方式については市が実施主体であることから今回のサウンディング調査の対象としていません、となっているんですが、それはそれでいいと思うんですけれども、 今後自校方式・親子方式につ...