'22.8.26こども青少年・教育委員会【共産党】北谷まり議員(保土ヶ谷区)

北谷議員「各学年の給食利用頻度は」 アンケートの結果について伺いたいと思います。グラフ 2 の 給食の利用頻度 のところなんですが全体は出ているんですけれども、 各学年の状況 というのを伺いたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 田中中学校給食推進担当部長「毎日: 1 ...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【立民党】荻原隆宏議員(西区)

荻原議員「小学校親校 22 校が可能ということか」 一点だけなんですけれども別紙 3 でお示しをいただいた内容についてなんですけれども、ミックス方式として各校からのご回答がございますが、 親子方式で具体的に親学校名が載っている中学校が、私が今数えたら 22 校ある ようですけれど...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【共産党】白井正子議員(港北区)

白井議員「長期の事業。生徒評価分かれるなか全員にしたらどうなるか」 今回中学校給食のあり方の検討状況を報告していただいたわけで、これまで市長公約があって中学校給食の全員実施というのが掲げられている中で今のデリバリーの契約が令和 7 年度に終了して令和 8 年度からどうするかという...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【立民党】有村俊彦議員(鶴見区)

有村議員「早期実現、コスト、最優先は」 今回の検討がですね、もともと市長が公約の中で生徒全員が食べることを基本とする中学校給食といったことを掲げていることに基づいて進んでいるわけですけれども、それを実現させるために現時点で教育委員会として、サウンディングの結果からもいろんなことが...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【公明党】木内秀一議員(旭区)

木内議員「自校・親子方式今後調査検討するのか」 資料の中で A3 の資料の中でですね、米印で自校方式・親子方式については市が実施主体であることから今回のサウンディング調査の対象としていません、となっているんですが、それはそれでいいと思うんですけれども、 今後自校方式・親子方式につ...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【公明党】行田朝仁議員(青葉区)

行田議員「配膳の問題をクリアにする必要がある」 今までやってきたことが、さらにこの先もしっかり拡大してやっていけるんだということもございましたので、前に進めていただければと思うのですが、ちょっとこのへんで何点か確認したいというふうに思うんですけれども。 1 つは、まず目の前の...

'22.8.26こども青少年・教育委員会【自民党】東みちよ議員(鶴見区)

東議員「デリバリーの土地取得の難しさは」 アンケートの中で様々な方式を検討されて業者の方々にも様々な方式を検討されて、デリバリー方式が実現可能性というのが高いというところでありますが、 事業者の様々な意見の中には、やはり土地取得が難しいのでそこは市にお願いしたいという意見が多かっ...

'22.5.20第2回定例会一般質問【共産党】荒木由美子議員(南区)

荒木議員「61校は学校調理可。他検討でさらに増やせる」 中学校給食の実施方式の検討状況について、4月のこども青少年・教育の当該常任委員会で中間報告があり、 自校での調理方式を実施するには学校の敷地に余裕がないことから145校中106校で実施困難 としています。しかし 、小学校で調...

'22.5.20第2回定例会一般質問【公明党】久保和弘議員(瀬谷区)

久保議員「試食で給食良さ感じる。保護者試食会拡大を」 我が党が長年にわたり要望をして実現した中学校給食が4年目を迎えました。4 月の喫食率は30.1%、とくにさくらプログラムを全校展開した新一年生の喫食率は4割を超えるなど、順調に利用者が増えてきています 。注目すべきは、昨年度実...

'22.5.20第2回定例会一般質問【立憲党】梶尾明議員(港南区)

梶尾議員「新アンケート実施時期と内容は」 中学校給食の実現に向けて、我が会派では様々な提言や要望を続けてきました。 共働き世帯の増加など就労形態の多様化が進むなか、子育てしやすいまちづくりを進めていくという観点からも、中学校給食は大変重要なもの です。令和3年4月より、これまでの...